July 22, 2014

(Source: lostinurbanism, via cordyla)

July 22, 2014
blackhistoryalbum:

Pam Grier | Vintage Black Glam Series

blackhistoryalbum:

Pam Grier | Vintage Black Glam Series

(via cordyla)

June 29, 2014
"

理学部の友達が

「i(愛)とは虚数だ、存在しないものなんだ」

と言ったのに対して、

工学部の友達が

「I(愛)とは電流だ、そこに在れば伝わってくるものなんだ」

って返してたの、

めっちゃカッコイイなって思ったけど全員彼女いなかった。

"

Twitter / kansatsuTw (via yellowblog)

(via flyingtadpole)

June 15, 2014
" 動物生態学の研究者がこんなことを言っていました。「原始的な狩猟採集社会を営んでいる部族の女性に、いい男とは?と聞いたところ、『つらい時に、みんなを笑わせてくれて、子どもを背負って何キロも歩ける男』ということだった」

 この話をすると、どんな女子もうんうんとうなずいてくれます。狩猟採集社会でも、IT化した現代社会でも、「男子力」の真理とは、意外と不変なのかもしれません。"

女を取り戻すのが「女子力」なら、今時の「男子力」は? : 企画・連載 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via eternityscape)

(via flyingtadpole)

June 7, 2014
Death of a French Aviator by Wooway1 on Flickr.

Death of a French Aviator by Wooway1 on Flickr.

June 1, 2014
「紙の本を読む」という行為

「紙の本を読む」という行為は、行為そのものが文化行動化しつつあって、というのは読書は以前の情報摂取という意味合いがおおきかった行為から紙をめくって活字を眼で追う時間をすごす、という時間の質の楽しさのほうに価値の重心が移りつつあって、まず媒体が紙であるというだけで「情報源」としての価値しか持たない雑誌が死に、次には工場で作られたプロセスハムのような「ペーパーバック」が犠牲になって、結局、最後に残るのは「モノ」としての完成度が高い書籍なのではないかと思う。

きみが、なんだか毎日の生活に疲れ果てたような気持になったときには、もう何も考えずに町でいちばんおおきな書店に行って、おもいきり古い時代の本を買ってきてしまえばいい。

そして帰りにはその足で洋菓子店によって、レモンタルトやエクレア、ミルフィユに下品なくらい生クリームがごてごて載ったイチゴケーキも買い込んで、アパートに帰って、カウチに座り込んで、泣くまいとおもっていたのに流れてきてしまうクソ涙をぬぐって、
「いづれの御時にか、…」でもよければ「Haet! We have heard of the glory of the SpearDanes in the old days, the king of tribes—」でもかまわない、
もう今日は朝まで寝ないぞ、鳥の声がするまで、現代のクソ時間とはおさらばだ、と心に決めて、英雄達が冬の北海の霧のなかでもらす深いため息や、ヴァルハラから降りて、騎士達の魂を抱きとめて空中へさらってゆくバルキューレたちの歌声に耳をすますのが良いと思う。

そのとき初めて、病んでいるのはきみの心ではなくて、この現代の世界なのだと、きみの心のなかにはゆるぎのない確信がわくはずで、その確信のなかから、自分というものと真剣に応対して、前にも述べた「自分という名前のたったひとりのかけがえのない友達」を労って、なんとかこの世界を渉っていこうという勇気がわいてくるのだと思います。

ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日

http://gamayauber1001.wordpress.com/2014/05/24/本を読むということ/

April 20, 2014

April 6, 2014
"ぼくに生きてほしいと思ってくれるひとが
いなくなった夜に 台所で
冷蔵庫を開けて 牛乳をありったけ飲んだ
ぼくに生きてほしいと思ってくれるひとがいない世界で
今も母親の牛が 子どもにお乳を飲ませている
みんなを愛する博愛なんて信じないけれど
だれかがだれかに贈った愛を おろかに信じてしまうのは
ぼくにも母がいたからだろうか

(「森永のおいしい牛乳の詩」最果タヒ)"

最果タヒのtwitter (via tahi)

(via neetria)

March 31, 2014

mangledwurzels:

itscolossal:

Autonomous Machines: Windup Toys and Other Analog Devices Express Themselves through Art

what a good idea

(via lavalse)

February 8, 2014
島村信之
Nobuyuki Shimamura

島村信之
Nobuyuki Shimamura